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論文作成要領
   
from : 211.58.102.74     hit : 1598    date : 2008.09.05 pm 11:03:32
  name : 운영자   homepage :
第1条 論文は「ハングル(hwp)」もしくは「ワード(word)」で作成する。写真や図などはスキャンして画像ファイルで添付するなど、完全な形の原版を添付する。

第2条 編集用紙は190×260とし、上(위)25、下(아래)20、左(왼쪽)20、右(오른쪽)20、ヘッダー(머리말)13、フッター(꼬리말)0、余白(여백)を置き、ヘッダー、ページ数などは編集の過程で挿入する。

第3条 論文の目次は作成せず、その位置に1/2ページ以内の分量の要指文を英語で作成する。

第4条 要旨の下にキーワード(key word)3~5単語を論文と同じ言語と英語でそれぞれ明記する。

第5条
1)題目の番号体系は、次の例の通りとする。
例:1.   1.1   1.1.1   1.1.1.1
2)論文作成の言語基準として韓国語は新明朝(신명조)、日本語は新明朝略字(신명조약자)のフォントを使用し、各部分別のフォントと属性は添付の通りとする。

第6条 引用及び参考文献の出典は参考文献欄にのみ列挙し、脚注には記さない。引用文献が論文の場合は、「ホン・ギルドン(1997)」のように、筆者名、年度を表記し、単行本の場合は、「ホン・ギルドン(1997:241)」のように出版年度とページ数を明記する。

第7条 脚注は、本文の内容の補足説明に限る。

第8条
1)本文で言及された論文は、著書のみ参考文献として提示する。
2)参考文献は、筆者名を基準に韓国語、日本語、英語の順とし、それぞれ가나다(ガナダ)、五十音、アルファベットの順に配列する。
3)参考文献は、英語またはローマ字で併記する。(論文作成例を参照すること)
4)同じ著者の参考文献が2つ以上ある場合には、年度順に並べるが、二つ目の文献からは著者名を線で表記する。
5)参考文献が2人以上の共著(共同論文)である場合には、中点で処理する。
<例:宮地宏・サイモン遠藤睦子・小川信夫(1991)>
6)参考文献の表記は、筆者名(年度)、論文名(または著書名)、掲載誌巻号、発行所の順とする。
7)参考文献から引用または参考にしたページ数を明記する。
8)論文は「」、単行本は『』で表記する。英語の論文名は보통체(普通体)で、単行本はイタリック体で表記する。

第9条 参考文献の英語またはローマ字併記方法
1)参考文献の英語併記は原文(韓国語や日本語)と照らし合わせられるよう、同じ順序で作成する。
2)著者名:姓と名の順に作成する。
3)共同著者:最後の著者の姓の前にandをつけて、6人以上の場合は、最初の6人の後に<et al>で終わる。
   例)2人の場合:Koma Tosio and Hanaoka Daigaku。
        3人以上の場合:Koma Tosio、Hanaoka Daigaku、and Miyake Zun。
        6人以上の場合:A、B、C、D、E、F et al。
4)年度:括弧に入れる。
5)学術誌
   ①<論文題目>:論文の主題と副題の最初の文字と固有名詞のみを大文字にし、残りは小文字にする。
   ②<学術誌名>
       - 主な単語の最初の文字をすべて大文字にしてイタリック体(斜体)にする。
       - Volume番号もイタリック体(斜体)にする。
   ③<大学研究所名>:大学の名前を研究所の名前より先に書く。
   ④<著者.(年度).論文題目.学術誌名.学会名.ページ>の順に作成するが、各部分の末尾にピリオドを打つ。
6)単行本
   ①<編者(編)>:<Ed.>と表記する。
   ②<本のタイトル>
       - 本のタイトルはイタリック体(斜体)とし、主題と副題の最初の文字と固有名詞を大文字にし、残りは小文字にする。
       - Volume番号もイタリック体(斜体)にする。
   ③<出版社名>:例の通り作成する。
      例)白山書店:Hakusan Syoten
           ハンギョン大学出版社:Hankyoung University Press
           バクム社:Parkmu Press
   ④<著者.(年度).本のタイトル.出版社.ページ>の順に作成するが、各部分の末尾にピリオドを打つ。
7)ページ:ppを付けない。
8)翻訳できない論文名や本のタイトルの場合には、ローマ字表記(イタリック体(斜体))で作成した後、[ ]内に翻訳名を書く。
   例)源氏物語:Genji Monogatari [The Tale of Genji]

第10条 2人以上の筆者が作成した論文の場合には、第1筆者名を前に記載し、共同筆者名を後に記載する。また、筆者の所属を脚注として処理する際にも、第1筆者の所属を上の方に記載し、共同筆者の所属を下の方に記載して第1筆者と共同筆者の関係を明示しなければならない。

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제1조 논문은 반드시 「한글」(「한글97 이상)로 작성한다. 사진이나 그림 등은 스캔하여 그림파일로 첨부하거나 완전한 형태의 원판을 첨부한다.
제2조 편집용지는 B5로 하고, 위 15, 아래 20, 왼쪽 17, 오른쪽 15, 머리말 13, 꼬리말 0, 제본 7의 여백을 두며, 머리말, 쪽수 등은 편집과정에서 삽입한다.
제3조 논문의 목차는 작성하지 않으며, 그 위치에 1/2쪽 이내 분량의 요지문을 영어(권장) 또는 일본어로 작성한다.
제4조 요지 밑에 주제어(key word) 3~5단어를 논문과 동일한 언어와 영어로 각각 명기한다.
제5조 1) 제목의 번호체계는 다음 예와 같이 한다.
          예: 1.   1.1   1.1.1   1.1.1.1
      2) 논문 작성 언어 기준으로 한국어는 신명조, 일본어는 신명조약자의 글꼴을 사용하며, 각 부분별 글꼴과 속성은 첨부파일과 같이 한다.
제6조 인용 및 참고문헌의 출처는 참고문헌 란에만 열거하고 각주로는 달지 않는다. 인용문헌이 논문일 경우는 ‘홍길동(1997)’과 같이 필자명과 연도를 표시하고, 단행본인 경우는 ‘홍길동(1997: 241)’과 같이 간행 연도와 쪽수를 명기한다.
제7조 각주는 본문 내용의 보충설명에 한한다.
제8조 1) 본문에서 언급된 논문, 저서만 참고문헌으로 제시한다.
      2) 참고문헌은 필자명을 기준으로 국문, 일문, 영문순으로 하여, 각각 가나다, 오십음, 알파벳의 순서에 따라 배열한다.
      3) 동일 저자의 참고문헌이 2개 이상일 경우에는 연도순으로 나열하되, 둘째 문헌부터는 저자명을 선으로 표기한다.
      4) 참고문헌이 2인 이상의 공저(공동논문)인 경우에는 중간 방점으로 처리한다.<예 : 宮地 宏․サイモン遠藤睦子․小川信夫(1991)>
      5) 참고문헌의 표기는 필자명(연도) 논문명(또는 저서명), 게재지 권 호, 발행처의 순서로 한다.
      6) 참고문헌에서 인용 또는 참고한 쪽수를 명기한다.
      7) 논문은 「 」, 단행본은『 』로 표시한다. 영어 논문명은 보통체로, 단행본은 이탤릭체로 표시한다.
제9조 2인 이상의 필자가 작성한 논문의 경우에는, 제1필자명을 앞부분에 기재하고 공동필자명을 뒷부분에 기재한다. 또한, 필자의 소속을 각주로 처리할 때에도, 제1필자의 소속을 윗부분에 기재하고 공동필자의 소속을 아랫부분에 기재하여 제1필자와 공동필자의 관계를 명시해야 한다.
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